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野球日本代表のオリンピックの戦い方

決勝リーグの対合衆国戦でダルビッシュを何のために2回で降板させたのか。私には中一日開くので韓国との準決勝で先発として登板させる調整目的だと映っていた。ダルビッシュは一度目で悪かったところを二度目には確実に修正できる能力のあるピッチャーだからだ。ところが、そうではなかった。杉内も良いピッチャーだからまぁ、いい。藤川と岩瀬ははっきりいって調子が悪いと見ていた。だから、藤川と岩瀬を出さないでダルビッシュと成瀬を使うのかなと思ったら、そうではなかったのだ。うーん、全然解せないね。もしもダルビッシュを一戦目で使ってだめだったから使わないんだったら、絶対に彼以上に藤川と岩瀬も使えないんだけどね、普通に考えるとさ。結局両者ともに打たれて準決勝敗退。決勝戦でキューバと戦ったら負けると考えたのか、「金メダルしかいらな」かった星野監督は三位決定戦もきちんと負けて、ちゃんと金メダルじゃない色のメダルを日本に持ち帰ることはなかった。有言実行! 本当になんとすばらしい監督なのだ、星野仙一さんは!
でも、私には決勝戦ではキューバに勝てる気がしていたけどね。

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dynabook SS、ヘッドフォンで音がならないトラブル

昨日の続き。
Webのフォームからdynabook SSのヘッドフォン端子に接続したヘッドフォンから音が鳴らないと、メールしたらメールで「BIOS設定をデフォルト標準に設定しろ」だめなら「サウンドドライバの再インストールをしろ」とあったので、命令通りに行った。リカバリしてから送り返してきて、そのままの状態で利用しているのに、その通りにするとなぜかヘッドフォンから音が鳴った。いやぁ、Microsoft製のOSを使っているからか訳がわからないがうまくいった。でも、修理から返ってきてすぐのPCなのに「サウンドドライバの再インストール」をしなければいけないなんてどういう修理の仕方をしているのか、本当に気になる。大丈夫か、東芝?
まあ、何とか今のところは何ともなくなったので、使い続けられるようになっているので良いことにしよう。

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dynabook SS、今度は音がならない

夜中に久々にDVD-Videoでも見ようかと思って、夜中だしヘッドフォンを使わないといけないので、dynabook SSにヘッドフォンを刺してPCを立ち上げると、ヘッドフォンから音が鳴らず、内蔵スピーカから音が出たのでびっくりした。ヘッドフォンが壊れているのかと思って試しにiPodに刺して聞いてみると音がなるし、iPodに刺さっていて音が鳴っていた白い付属のヘッドフォンをPCに刺してもヘッドフォンからは音が鳴らない。
また修理かい? 東芝の修理担当はいったいどんな確認をしているんだい? 4ヶ月中8週間近く使えないってどういうことなんだ! およそ半分だぞ! と怒鳴り込んであげたい気分だが残念ながら夜中だった。

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dynabook SSにまた訳のわからんエラーが発生(4回目)

dynabook SSにまた原因不明のハードエラー(STOP: c000021a unknown hard error)が発生した。4度目である。一度目はWindows Vistaを使用中に、後の三度はWindows XPを復帰する時に起こった。三度目の修理センター送付だ。これで合計6週間もdynabook SSがない状態であったわけだが、今度は基盤交換で対応とあった。一度目はHDD交換、二度目はHDDとSATAケーブル交換。三度目の時は、「なんかハードいじったんか?」みたいに言われたけど、何にもいじっていないし周辺機器もつけていない。買った状態と全く変わらない。ソフトウェアはATOK2007とMicrosoft Office Professional Edition 2003をインストールしただけ。これを伝えても、「絶対にハードいじっただろ」的なことを言うむかつく対応だったがこちらが大人の対応をしてあげた。まあ、4度目なのでね。これが一回目だったら完全に私もけんか対応だったかもしれんと思うとやりきれない。東芝PC修理センター担当者様、もっと顧客を大切にしてね。
今回テスト中に原因が基盤にあるような別のエラーがあったらしく基盤交換で対応したそうである。私は来年の4月までに同じことが発生したら何度でも修理を依頼するよ。東芝のためになることだからね。なぜならば、より良いPCを作るための協力をしていることだからだ。

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